会津のためにやるべきこと - 衆議院議員 菅家一郎

国会での取り組み

国土交通部会で鉄道軌道整備法改正案が協議され満場一致で承認されました。
現行の鉄道軌道整備法では大規模な災害を受けた鉄道の災害復旧事業について、補助を行う仕組みがありますが、対象が赤字の鉄道事業者に限られています。黒字の鉄道事業者の赤字路線については同法による補助を受ける事が出来ず、大規模な災害を受けた鉄道の復旧が進まないという状況にあります。

本法律案は激甚災害等によって黒字の鉄道事業者の赤字路線が大規模な災害を受けたときの補助制度を追加しようというものであります。この法律案の国会成立により只見線などの復旧事業に国からの支援が受けられ地元自治体の財政負担の軽減に繋がります。早期の国会成立に向けて全力で取り組んで参ります。

委員会で質問いたしました!!

地方創生特別委員会で質問を致しました。以下質問内容です。

予算委員会第7分科会(経済産業省所管)の質問を致しました。以下その質問内容です。

「平和安全法制」に関する「ナゼ?ナニ?ドウシテ?」について、安倍晋三総裁がわかりやすくお答えしております。国民のみなさんの疑問や不安に安倍晋三総裁が5回にわたって分かりやすくお答えします­。

2015年8月27日は、会津総合開発協議会が主催で、会津地域の最重要要望事項の陳情会が開催されました。

平成28年度に発行する福島県の図柄等を定める政令が2015年8月28日(金)の閣議におきまして決定されました。地方自治法施行60周年を迎えるのに伴い、千円銀貨幣及び五百貨幣が発行される運びとなりました。

本法案は、国土、国民そして自衛隊員の命を守る法案であり、断じて戦争法案ではありません。国内における消防士も火災で逃げ遅れた国民を救い出す為に防火服や酸素ボンベ等を身に

平和安全法制の整備に関するポイント等が分る資料を、皆様へもお届けしようと思い掲載しました。

平和安全法制の整備について

また支援メニューも一覧化されておりますので、具体的にどの様な状況・状態の際に行使できるのか、明確な資料も掲載いたします。

支援メニューの一覧

「平和安全法制」に関する「ナゼ?ナニ?ドウシテ?」について、安倍晋三総裁がわかりやすくお答えするカフェスタを5夜にわたり生放送しております。第1夜は大沼みずほ参議院議員がインタビュアーを務め、「平和安全法制はなぜ必要なの?なぜ急ぐの?」をテーマにお送りしました。安倍総裁は本法案が「戦争法案ではないか」と批判されることについて、「戦争を起こさせないため、外交を通じて平和を追求する法案」であると説明しております。近隣諸国の環境が変化し、安全保障環境も厳しさが増す中、時代に即した法整備が最重要であると述べ、国民の命や安全を守ることが最優先であると訴えました。
詳細については、ぜひこちらからご覧ください。↓↓

【CafeSta特番】「安倍さんがわかりやすくお答えします!平和安全法制のナゼ?ナニ?ドウシテ?」【第1夜】(2015.7.6

平和安全法制について、ヒゲの隊長こと佐藤正久国防部会長が分かりやすく解説していま­す。
詳しい情報に関しては、こちらからご覧ください。

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教えて!ヒゲの隊長

エネルギー基本計画を取りまとめるのに対して、資源・エネルギー戦略調査会及びエネルギー基本計画関係部会等合同会議で提言した事をご報告申し上げます。