会津のためにやるべきこと - 衆議院議員 菅家一郎

活動報告
活動報告

昨年1月に「会津未来創造推進本部」の設立し、現在、会津地域が抱えている様々な課題に対して、全会津の市町村長、議会、かんけ一郎市町村議員団と連携した上で対策を講じておりま

昨年、私は「赤字ローカル線の災害復旧等を支援する議員連盟を立ち上げ事務局長に就任しました。立ち上げに関して、初めは地元からの要望に応えたいという思いから、只々、只見線の

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各地区対話集会を月に数回2時間程度、実施し始めました。これまで会津若松市内を中心に開催させて頂いております。人数につきましては、人数制限を設けておりませんので、大人数

大内宿で会津未来創造推進本部主催で免税店の拡大に関するセミナーを開催致しました。

第5回目の会津未来創造推進本部主催のセミナーを開催いたしました。講師に日本政府観光局の松山良一理事長をお招きして「外国人誘客に関する対策」をテーマにご講演いただきました。

2014年7月14日に、會津稽古堂において会津未来創造推進本部及び会津若松観光ビューロー共催で「免税店拡大に関する説明会」を開催いたしました。

会津若松商工会議所会議室において会津未来創造推進本部主催の研修会を開催致しました。
特別講師に観光庁の久保成人長官から「観光の現況について」をテーマに講演して頂きました。

IPUジュネーブ国際会議の政党による議員の統制でスピーチを致しました。原発事故の­対応の重要性をアピールして参りました。

IPUジュネーブ国際会議の国内強制移動への取組でスピーチを致しました。大熊町の受­け入れや環境放射線量を示し日本の安全、安心をアピールして参りました。

各国議会と国連カントリーチームの対話で日本を代表しスピーチ致しました。環境放射線­量の各地域の測定値を示し日本の安全、安心をアピール致しました。

様々のところで環境放射線量を測定致しました。ジュネーブ国際会議であるCICG前でも環境放射線量を測定しましたが、0.09マイク­ロシーベルト/hでした。日本と同じ値です。科学的なモニタリングの結果を公表し、正­しい情報を世界に伝えるべきと考えます。国際的な情報公開が重要ですので英語の同時通­訳で公開致しました。